- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額1,820百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であり、報告セグメントに帰属しない本社の資産であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
2017/09/27 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2017/09/27 9:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場価格に基づいております。
2017/09/27 9:18- #4 業績等の概要
営業エリアの拡大、付加価値品の販売増強等により、公共工事及び民間工事における建設資材の販売・納入が順調に推移し、増収増益となりました。
この結果、建設関連事業の売上高は12,119百万円(前年同期比25.3%増)、営業利益は388百万円(前年同期比60.8%増)となりました。
② 電設資材事業
2017/09/27 9:18- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
「1 業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであり、売上高は前連結会計年度より5,124百万円(前年同期比10.5%)増加し、53,818百万円、営業利益は100百万円(前年同期比10.6%)減少し、846百万円、経常利益は154百万円(前年同期比22.0%)増加し、859百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は37百万円(前年同期比5.3%)減少し、664百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
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