車両運搬具(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 3億4000万
- 2019年6月30日 -7.35%
- 3億1500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2019/09/27 9:23
3.「当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。なお、「当期減少額」は減損損失の計上額であります。増加 建物 建設事業部車庫 新設工事一式 146百万円 機械及び装置 コンクリート二次製品DC工場成型機設備 188百万円 車両運搬具 7tユニック車 購入 15百万円 工具器具備品 システムサーバーの入替 17百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)2019/09/27 9:23
当社グループは、事業所・営業所等毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にてグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化しているチーズ類加工事業資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物25百万円、機械及び装置1百万円、車両運搬具1百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は重要性を勘案して固定資産税評価額等に基づき算定しております。場所 用途 種類 減損損失 長野県小諸市 住宅・生活関連事業チーズ類の加工製造販売 建物、機械及び装置、車両運搬具 28百万円