車両運搬具(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 3億1500万
- 2020年6月30日 -21.27%
- 2億4800万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- なお、有形固定資産に係る受取保険金による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2020/09/30 9:18
前事業年度(2019年6月30日) 当事業年度(2020年6月30日) 機械及び装置 - 202 車両運搬具 - 72 工具、器具及び備品 - 21 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2020/09/30 9:18
2.「当期首残高」、「当期減少額」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。増加 建物 若槻SS セルフ洗車場 建設工事一式 14百万円 機械及び装置 DC工場 移動トロリー 入替工事 20百万円 車両運搬具 貨物運送業用トラック 15台 購入 68百万円 車両運搬具 生コンミキサー車 2台 購入 25百万円 車両運搬具 石油ローリー車 10台 購入 21百万円 工具、器具及び備品 コンクリート二次製品製造工場 型枠購入 18百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)2020/09/30 9:18
当社グループは、事業所・営業所等毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にてグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化しているチーズ類加工事業資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物25百万円、機械及び装置1百万円、車両運搬具1百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は重要性を勘案して固定資産税評価額等に基づき算定しております。場所 用途 種類 減損損失 長野県小諸市 住宅・生活関連事業チーズ類の加工製造販売 建物、機械及び装置、車両運搬具 28百万円