建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年6月30日
- 34億4400万
- 2021年6月30日 -0.73%
- 34億1900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/09/29 9:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10年~50年 機械装置及び運搬具 5年~17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/09/29 9:19
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 4 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/09/29 9:19
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 1百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 1 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/09/29 9:19
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 受取手形及び売掛金 450 417 建物及び構築物 2,426 2,419 土地 4,836 4,836
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- なお、受取保険金等により固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2021/09/29 9:19
前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 建物及び構築物 18百万円 29百万円 機械装置及び運搬具 275 414 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2021/09/29 9:19
当社グループは、事業所・営業所等毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にてグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している自動車販売事業、給油所事業資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物5百万円、機械装置及び運搬具3百万円、リース資産0百万円、その他有形固定資産1百万円、その他無形固定資産1百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は重要性を勘案して固定資産税評価額等に基づき算定しております。場所 用途 種類 減損損失 長野県長野市 カーライフ関連事業自動車販売 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他有形固定資産、その他無形固定資産 8百万円 長野県長野市 カーライフ関連事業給油所 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産 4百万円