無形固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 3億1200万
- 2022年6月30日 +11.22%
- 3億4700万
個別
- 2021年6月30日
- 1億8200万
- 2022年6月30日 +9.89%
- 2億
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、電設資材事業における貨物自動車、カーライフ関連事業におけるドライブスルー洗車機、住宅・生活関連事業におけるミネラルウォーター製造工場設備(機械装置及び運搬具)であります。2022/09/30 9:18
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/09/30 9:18
定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)2022/09/30 9:18
当社グループは、事業所・営業所等毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にてグルーピングを行っております。このうち、営業損益が悪化している自動車販売事業、給油所事業資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物及び構築物5百万円、機械装置及び運搬具3百万円、リース資産0百万円、その他有形固定資産1百万円、その他無形固定資産1百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は重要性を勘案して固定資産税評価額等に基づき算定しております。場所 用途 種類 減損損失 長野県長野市 カーライフ関連事業自動車販売 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他有形固定資産、その他無形固定資産 8百万円 長野県長野市 カーライフ関連事業給油所 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他有形固定資産 4百万円
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/09/30 9:18
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の総額は841百万円であり、各セグメント別の設備投資について示すと次のとおりであります。
建設関連事業においては、設備の拡充として、貨物運送業用トラックの購入やコンクリート二次製品製造工場の橋形クレーン購入等により、388百万円の設備投資を実施しました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/09/30 9:18
定額法を採用しております。