- 5283
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 4.36倍
- 2010年以降
- 2.33-18.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.2-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 7.58%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年6月30日
- 3億3700万
- 2022年6月30日 +103.56%
- 6億8600万
個別
- 2021年6月30日
- 3億2000万
- 2022年6月30日 +25.31%
- 4億100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/09/30 9:18
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 退職給付費用 71 99 賞与引当金繰入額 208 294 役員退職慰労引当金繰入額 11 11 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/09/30 9:18建物及び構築物 10年~50年 機械装置及び運搬具 5年~17年 - #3 引当金明細表(連結)
- 2022/09/30 9:18
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 273 187 67 392 賞与引当金 320 401 320 401 役員退職慰労引当金 179 11 - 191 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/30 9:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 環境対策引当金 32 32 賞与引当金 97 122 減価償却超過額 - 48
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/30 9:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 環境対策引当金 32 32 賞与引当金 103 209 減損損失 141 128
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/09/30 9:18
当連結会計年度末における流動負債は13,912百万円となり、前連結会計年度末に比べ208百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が461百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が193百万円、賞与引当金が348百万円増加したことによるものであります。固定負債は7,758百万円となり、前連結会計年度末に比べ257百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が308百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は、21,671百万円となり、前連結会計年度末に比べ49百万円減少いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品……主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品……………主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/09/30 9:18建物 20年~50年 機械及び装置 9年~17年