- 5283
- 2026/10/09
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 4.36倍
- 2010年以降
- 2.33-18.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.2-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 7.58%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年6月30日
- 3億8300万
- 2026年6月30日 -19.58%
- 3億800万
個別
- 2025年6月30日
- 2億6100万
- 2026年6月30日 +1.53%
- 2億6500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、建設関連事業における油圧ショベル、電設資材事業における貨物自動車、カーライフ関連事業における給油計量機、その他事業におけるミネラルウォーターサーバー(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。2026/09/28 9:13
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/09/28 9:13
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/09/28 9:13
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 有形固定資産「その他」 1 5 無形固定資産「その他」 0 - 計 14 17 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)2026/09/28 9:13
当社は、事業所・営業所等毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 長野県中野市 その他事業食品製造販売 機械装置及び運搬具等 14百万円 長野県長野市 その他事業ゴルフ練習場等 土地、その他無形固定資産等 234百万円 長野県長野市 その他事業不動産賃貸 建物及び構築物、解体撤去費用等 159百万円
収益性が著しく低下した資産グループについては投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び撤去費用667百万円を減損損失(土地239百万円、建物及び構築物97百万円、機械装置及び運搬具60百万円、リース資産2百万円、その他有形固定資産13百万円、のれん62百万円、その他無形固定資産27百万円、解体撤去費用165百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/09/28 9:13
当連結会計年度の設備投資(無形固定資産を含む。)の総額は1,621百万円であり、各セグメント別の設備投資について示すと次のとおりであります。
建設関連事業においては、設備の拡充として、運送業用トラック購入等により、227百万円の設備投資を実施しました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/09/28 9:13
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 9,525 9,086 無形固定資産 261 265 減損損失 278 569
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損処理」の内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/09/28 9:13
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 14,659 14,707 無形固定資産 383 308 減損損失 278 667
当社グループは、事業所・営業所等毎に概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位にてグルーピングを行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/09/28 9:13
定額法を採用しております。