- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
麻生の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築土木事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 11億7300万
- 2020年9月30日 +23.61%
- 14億5000万
- 2021年9月30日 -44.14%
- 8億1000万
- 2022年9月30日 +101.48%
- 16億3200万
- 2023年9月30日 -23.16%
- 12億5400万
- 2024年9月30日 -87.4%
- 1億5800万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 18億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業については、グループの各事業会社が取り扱う製品・サービスについての事業展開・戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/12/25 13:00
従って、当社は、各事業会社が行う事業により、「セメント事業」、「医療関連事業」、「商社・流通事業」、「人材・教育事業」、「情報・ソフト事業」、「建築土木事業」及び「その他事業」の7つを報告セグメントとしております。
「セメント事業」は、各種セメント・生コンクリート・コンクリート二次製品等の製造販売等を行っております。「医療関連事業」は、病院経営に関するコンサルタント事業等を行っております。「商社・流通事業」は、建設資材、水産物等の卸売、石炭等の仕入販売及びスーパー等の運営等を行っております。「人材・教育事業」は、人材派遣・介護サービス等を行っております。「情報・ソフト事業」は、情報処理・情報コンテンツの販売等を行っております。「建築土木事業」は、建設・土木・緑化資材の製造販売事業等を行っております。「その他事業」は、不動産の賃貸及び販売・ゴルフ場経営等を行っております。 - #2 従業員の状況(連結)
- 2025/12/25 13:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 情報・ソフト事業 1,115 [375] 建築土木事業 2,727 [506] その他事業 254 [375]
(2)提出会社の状況 - #3 研究開発活動
- 当事業における研究開発費は2百万円であります。2025/12/25 13:00
(6)建築土木事業
日特建設㈱では、社会的課題や多様なニーズ、事業領域のさらなる拡大に対応するため、幅広い研究開発に取り組んでおります。生産性向上に向けた取り組みとして、バックホウと吹付アタッチメントを使用してモルタルを吹付けるロボット施工技術である「スロープセイバー」の開発等を行っております。また、脱炭素社会の実現に向けた取り組みとして、砂と連続繊維を使用しセメントを使用しないのり面保護工である「ジオファイバー工法」の開発等を行っております。さらに、社会インフラ・長寿命化に向けた取り組みとして、高圧噴射と機械撹拌を併用した地盤改良工法である「N.ロールコラム工法」の開発等を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/25 13:00
(注)1 セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 前年同期比(%) 情報・ソフト事業(百万円) 27,242 89.5 建築土木事業(百万円) 100,346 103.1 その他事業(百万円) 4,082 90.3
2 総販売実績に対し10%以上に該当する販売先はありません。