- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
麻生の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報・ソフト事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 33億2300万
- 2014年9月30日 +1.69%
- 33億7900万
- 2015年9月30日 +2.07%
- 34億4900万
- 2016年9月30日 +32.53%
- 45億7100万
- 2017年9月30日 -12.91%
- 39億8100万
- 2018年9月30日 -8.41%
- 36億4600万
- 2019年9月30日 -10.12%
- 32億7700万
- 2020年9月30日 -18.92%
- 26億5700万
- 2021年9月30日 +3.95%
- 27億6200万
- 2022年9月30日 -4.34%
- 26億4200万
- 2023年9月30日 +107.72%
- 54億8800万
- 2024年9月30日 +39.25%
- 76億4200万
- 2025年9月30日 -19.62%
- 61億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業については、グループの各事業会社が取り扱う製品・サービスについての事業展開・戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/12/25 13:00
従って、当社は、各事業会社が行う事業により、「セメント事業」、「医療関連事業」、「商社・流通事業」、「人材・教育事業」、「情報・ソフト事業」、「建築土木事業」及び「その他事業」の7つを報告セグメントとしております。
「セメント事業」は、各種セメント・生コンクリート・コンクリート二次製品等の製造販売等を行っております。「医療関連事業」は、病院経営に関するコンサルタント事業等を行っております。「商社・流通事業」は、建設資材、水産物等の卸売、石炭等の仕入販売及びスーパー等の運営等を行っております。「人材・教育事業」は、人材派遣・介護サービス等を行っております。「情報・ソフト事業」は、情報処理・情報コンテンツの販売等を行っております。「建築土木事業」は、建設・土木・緑化資材の製造販売事業等を行っております。「その他事業」は、不動産の賃貸及び販売・ゴルフ場経営等を行っております。 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2025/12/25 13:00
主として、情報・ソフト事業におけるネットワーク関連設備(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/12/25 13:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は[ ]内に当中間連結会計期間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 人材・教育事業 2,114 [769] 情報・ソフト事業 1,115 [375] 建築土木事業 2,727 [506]
(2)提出会社の状況 - #4 研究開発活動
- 該当事項はありません。2025/12/25 13:00
(5)情報・ソフト事業
㈱ぎょうせいでは、ECサイトリニューアルの調査研究、六法アプリの開発を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/25 13:00
(注)1 セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 前年同期比(%) 人材・教育事業(百万円) 12,845 107.8 情報・ソフト事業(百万円) 27,242 89.5 建築土木事業(百万円) 100,346 103.1
2 総販売実績に対し10%以上に該当する販売先はありません。