- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
麻生の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報・ソフト事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 16億9100万
- 2013年9月30日 +96.51%
- 33億2300万
- 2014年3月31日 +71.53%
- 57億
- 2014年9月30日 -40.72%
- 33億7900万
- 2015年3月31日 +89.91%
- 64億1700万
- 2015年9月30日 -46.25%
- 34億4900万
- 2016年3月31日 +26.79%
- 43億7300万
- 2016年9月30日 +4.53%
- 45億7100万
- 2017年3月31日 +69.63%
- 77億5400万
- 2017年9月30日 -48.66%
- 39億8100万
- 2018年3月31日 +88.39%
- 75億
- 2018年9月30日 -51.39%
- 36億4600万
- 2019年3月31日 +103.7%
- 74億2700万
- 2019年9月30日 -55.88%
- 32億7700万
- 2020年3月31日 +105.98%
- 67億5000万
- 2020年9月30日 -60.64%
- 26億5700万
- 2021年3月31日 +146.29%
- 65億4400万
- 2021年9月30日 -57.79%
- 27億6200万
- 2022年3月31日 +123.5%
- 61億7300万
- 2022年9月30日 -57.2%
- 26億4200万
- 2023年3月31日 +159.24%
- 68億4900万
- 2023年9月30日 -19.87%
- 54億8800万
- 2024年3月31日 +65.42%
- 90億7800万
- 2024年9月30日 -15.82%
- 76億4200万
- 2025年3月31日 +51.78%
- 115億9900万
- 2025年9月30日 -47.04%
- 61億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社及び当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 13:00
従って、当社は、各事業会社が行う事業により、「セメント事業」、「医療関連事業」、「商社・流通事業」、「人材・教育事業」、「情報・ソフト事業」、「建築土木事業」及び「その他事業」の7つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/06/25 13:00
主として、情報・ソフト事業におけるネットワーク関連設備(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #3 事業の内容
- 人材派遣及び介護事業等を行っております。2025/06/25 13:00
(5)情報・ソフト事業
情報処理業、ソフトウェア開発、出版及び印刷事業等を行っております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2025/06/25 13:00
当社グループは、九州圏を基盤とし、セメント事業、医療関連事業、商社・流通事業、人材・教育事業、情報・ソフト事業、建築土木事業、その他事業等、幅広い分野に事業展開しております。住石ホールディングス㈱並びにその連結子会社及び持分法適用関連会社を総称した企業グループ(以下「住石グループ」といいます。)は、石炭の安定供給を主たる事業目的としつつ、国際的な環境変化に適合した新たなビジネスモデルの構築、推進を図っております。本件株式取得を通じて当社グループは、住石グループの持つ石炭調達の知見や鉱山業のノウハウを活用して、当社グループでの石炭調達の安定化を図ったり、石灰石の安定的な調達体制の構築を目指したりと、既存事業の収益面の強化につながるものと考えております。
(3)企業結合日 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社及び当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 13:00
従って、当社は、各事業会社が行う事業により、「セメント事業」、「医療関連事業」、「商社・流通事業」、「人材・教育事業」、「情報・ソフト事業」、「建築土木事業」及び「その他事業」の7つを報告セグメントとしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025/06/25 13:00
(注)1 従業員数は就業員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 人材・教育事業 2,033 [642] 情報・ソフト事業 1,135 [371] 建築土木事業 2,613 [531]
2 臨時従業員にはパートタイマーの従業員を含み派遣社員を除いております。 - #7 研究開発活動
- 該当事項はありません。2025/06/25 13:00
(5)情報・ソフト事業
㈱ぎょうせいでは、新商品リリースに係る基幹システムの改修、ECサイトリニューアルの調査研究、例規執務サポートシステムのバージョンアップのための調査研究、スマートフォン用アプリの開発を行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/25 13:00
(注)1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 前年同期比(%) 人材・教育事業(百万円) 24,468 106.9 情報・ソフト事業(百万円) 53,756 114.5 建築土木事業(百万円) 209,893 89.6
2 総販売実績に対し10%以上に該当する販売先はありません。 - #9 設備投資等の概要
- 医療関連事業においては、医療の質とサービスの質の向上を図るため設備投資を行いました。主な投資としては、当社の医療機器の更新及び既存設備の維持・補修1,126百万円があります。2025/06/25 13:00
情報・ソフト事業においては、受託業務対応の事務用機器、顧客へのサービス提供機能の強化、生産性向上のための工場設備の増強等に対して設備投資を行いました。主な投資としては、㈱麻生情報システムの事務用機器の取得464百万円、㈱ぎょうせいのソフトウェア及び機器の取得242百万円、㈱エンスカイの機械装置の取得220百万円があります。
建築土木事業においては、工事用機械の取得等に対して設備投資を行いました。主な投資としては、日特建設㈱の工事用機械の取得651百万円、PT NITTOC CONSTRUCTION INDONESIAの工事用機械の取得440百万円があります。