麻生のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2010年6月29日 13:31
【資料】
有価証券報告書-第49期(平成21年4月1日-平成22年3月31日)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2008年4月1日
至 2009年3月31日
自 2009年4月1日
至 2010年3月31日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)-40538
減価償却費3,3663,807
減損損失2321
貸倒引当金の増減額(△は減少)93600
賞与引当金の増減額(△は減少)21215
品質補償損失引当金の増減額(△は減少)-367-13
退職給付引当金の増減額(△は減少)399188
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)-3-9
受取利息及び受取配当金-185-168
支払利息1,5371,422
のれん償却額111122
負ののれん償却額-55-52
持分法による投資損益(△は益)3732
固定資産除売却損益(△は益)64104
関係会社株式売却損益(△は益)574
投資有価証券売却損益(△は益)-2
投資有価証券評価損益(△は益)17311
売上債権の増減額(△は増加)-201-255
たな卸資産の増減額(△は増加)-3981,548
仕入債務の増減額(△は減少)-21217
その他319373
小計5,4488,702
利息及び配当金の受取額184167
利息の支払額-1,437-1,426
法人税等の支払額-979-240
法人税等の還付額121
営業活動によるキャッシュ・フロー3,2177,323
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の純増減額(△は増加)-38-206
短期貸付金の純増減額(△は増加)00
有形固定資産の取得による支出-3,162-4,026
有形固定資産の売却による収入1889
無形固定資産の取得による支出-166-215
無形固定資産の売却による収入0
投資有価証券の取得による支出-38
投資有価証券の売却による収入14
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入45
子会社の清算による支出-20
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出37
出資金の払込による支出-241
長期貸付けによる支出-123-369
長期貸付金の回収による収入14672
その他-68255
投資活動によるキャッシュ・フロー-3,179-4,730
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)-1,063-1,832
長期借入れによる収入5,9958,301
長期借入金の返済による支出-6,616-6,531
社債の発行による収入2,82098
社債の償還による支出-722-936
リース債務の返済による支出-32-137
自己株式の取得による支出-10-9
配当金の支払額-85
少数株主への配当金の支払額-141-38
財務活動によるキャッシュ・フロー143-1,084
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)1801,508
現金及び現金同等物の期首残高8,7758,955
現金及び現金同等物の期末残高8,95510,464

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。