- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 126億2500万
- 2014年3月31日 +0.3%
- 126億6300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 2~50年
機械及び装置並びに車輌運搬具 2~18年
(2) 無形固定資産(鉱業権、ソフトウェア、リース資産を除く)
……定額法
(3) 鉱業権
……生産高比例法
(4) ソフトウェア
……自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
(5) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/06/27 13:14 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりである。2014/06/27 13:14
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 136百万円 土地 31 1,097 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりである。2014/06/27 13:14
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 28百万円 109百万円 機械装置及び運搬具 1 15 固定資産売却損 建物及び構築物 ―百万円 7百万円 土地 123 ― - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2014/06/27 13:14
前連結会計年度前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 商品及び製品 1,665 2,341 建物及び構築物 15,577 16,048 機械装置及び運搬具 5,140 4,609 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりである。2014/06/27 13:14
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりである。建物 本社 フローレンス新飯塚 274 百万円 工具、器具及び備品 飯塚病院 医療用機器他 684 百万円 建設仮勘定 飯塚病院 設備投資他 1,204 百万円
- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 増加は、投資不動産の取得 3,862百万円2014/06/27 13:14
減少は、賃貸用土地建物の売却 4,054百万円
3 当連結会計年度末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に準じて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものも含む)である。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 6~18年
② 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
③ 鉱業権
生産高比例法
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/06/27 13:14