- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 126億6300万
- 2014年9月30日 -2.24%
- 123億7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 2~50年
機械及び装置並びに車輌運搬具 2~20年
(2)無形固定資産(鉱業権、リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3)鉱業権
生産高比例法
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっている。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/12/25 9:59 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりである。2014/12/25 9:59
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 19百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 ― 2 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりである。2014/12/25 9:59
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 14百万円 ―百万円 土地 ― 7 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2014/12/25 9:59
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) たな卸資産 2,341 1,536 建物及び構築物 16,048 15,849 機械装置及び運搬具 4,609 4,008
- #5 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 増加は、投資不動産の取得 3,862百万円2014/12/25 9:59
減少は、賃貸用土地建物の売却 4,054百万円
3.時価の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 6~18年
② 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③ 鉱業権
生産高比例法
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/12/25 9:59