- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 154億1400万
- 2013年9月30日 +20.3%
- 185億4300万
- 2014年3月31日 +27.9%
- 237億1700万
- 2014年9月30日 +16.65%
- 276億6500万
個別
- 2013年3月31日
- 86億4800万
- 2013年9月30日 +2.74%
- 88億8500万
- 2014年3月31日 +8.63%
- 96億5200万
- 2014年9月30日 +1.7%
- 98億1600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が27百万円増加し、利益剰余金が17百万円減少している。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微である。2014/12/25 9:59
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は5.60円減少している。また、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微である。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が65百万円、投資有価証券が90百万円、利益剰余金が19百万円、少数株主持分が30百万円それぞれ増加している。また、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微である。2014/12/25 9:59
なお、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は6.31円増加している。また、1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微である。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ1,363百万円増加し73,084百万円となった。これは主に、長期借入金が増加したこと等によるものである。2014/12/25 9:59
⑤ 純資産
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ3,948百万円増加し27,665百万円となった。これは主に、中間純利益1,778百万円を計上し、また、少数株主持分が増加したこと等によるものである。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2014/12/25 9:59
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2014/12/25 9:59
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めている。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/25 9:59
…中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/12/25 9:59
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 (百万円) 23,717 27,665 普通株式に係る純資産額 (百万円) 17,132 19,481