- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
純資産
連結
- 2014年3月31日
- 237億1700万
- 2014年9月30日 +16.65%
- 276億6500万
- 2015年3月31日 +14.58%
- 316億9900万
- 2015年9月30日 +9.6%
- 347億4300万
個別
- 2014年3月31日
- 96億5200万
- 2014年9月30日 +1.7%
- 98億1600万
- 2015年3月31日 +1.93%
- 100億500万
- 2015年9月30日 -0.19%
- 99億8600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間末における固定負債は、前連結会計年度末に比べ5,235百万円増加し76,894百万円となった。これは主に、長期借入金が増加したこと等によるものである。2015/12/25 13:08
⑤ 純資産
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ3,043百万円増加し34,743百万円となった。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益1,859百万円を計上し、また、非支配株主持分が増加したこと等によるものである。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/25 13:08
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2015/12/25 13:08
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/25 13:08
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。2015/12/25 13:08
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 (百万円) 31,699 34,743 普通株式に係る純資産額 (百万円) 22,413 24,292