- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 123億5200万
- 2016年3月31日 -1.2%
- 122億400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑦ 病院建物の耐震化2016/06/29 13:02
耐震改修促進法の改正(平成25年11月25日施行)により、飯塚病院の一部の建物が要緊急安全確認大規模建築物に該当するため、耐震診断を実施しております。耐震力の不足する建築物については順次耐震改修工事を行うこととなるため、当該工事に係るコスト増加により当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 財務内容について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車輌運搬具 2~18年
(2)無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(3)鉱業権
生産高比例法を採用している。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2016/06/29 13:02 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりである。2016/06/29 13:02
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 12百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 0 16 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2016/06/29 13:02
前連結会計年度前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 商品及び製品 1,532 1,412 建物及び構築物 15,534 14,757 機械装置及び運搬具 4,107 3,814 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりである。2016/06/29 13:02
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりである。建物 飯塚病院 高効率機器導入 196 百万円 工具、器具及び備品 飯塚病院 医療用機器他 816 百万円 建設仮勘定 飯塚病院 設備投資他 1,422 百万円
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
ロ 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
ハ 鉱業権
生産高比例法を採用している。
ニ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2016/06/29 13:02