- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 49億8500万
- 2016年9月30日 +20.88%
- 60億2600万
個別
- 2015年9月30日
- -7200万
- 2016年9月30日 -641.67%
- -5億3400万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/12/26 13:03
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2016/12/26 13:03
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
なお、当社グループでは、資産を事業セグメント別に配分していないことから、セグメント資産の開示を省略している。 - #3 業績等の概要
- このような情勢の中、当社グループにおきましては、セメント事業において、麻生セメント㈱では、販売エリアの需要が低迷したことにより厳しい状況が続きました。このような状況の下、代替原料及び代替燃料の使用比率上昇に取り組むとともに、輸出を含めた販売活動に鋭意注力いたしました。医療関連事業の大きな比重を占める飯塚病院では、新入院患者数は堅調に推移しておりますが、大病院の外来受診抑制の影響等により、医業収益は伸び悩んでいます。今後も地域における多くの医療ニーズに応え、品質管理活動により、患者の満足度の高い医療サービスを提供していきます。併せて、従業員の労働環境と教育システムの整備・構築を進め、全国から優秀な医療従事者を集め、さらに高い医療レベルを目指すという好循環を図ります。2016/12/26 13:03
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は73,737百万円(前年同期比3,084百万円、4.4%増)、営業利益は6,026百万円(前年同期比1,041百万円、20.9%増)、経常利益は5,872百万円(前年同期比526百万円、9.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,853百万円(前年同期比5百万円、0.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当中間連結会計期間の経営成績2016/12/26 13:03
当中間連結会計期間における売上高は、73,737百万円(前年同期比3,084百万円、4.4%増)となった。前中間連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 前年同期比(%) 売上高(百万円) 70,652 73,737 104.4 営業利益(百万円) 4,985 6,026 120.9 経常利益(百万円) 5,346 5,872 109.9
経常利益は、5,872百万円(前年同期比526百万円、9.9%増)となった。