- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
麻生の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 29億400万
- 2009年3月31日 -28.72%
- 20億7000万
- 2010年3月31日 -26.52%
- 15億2100万
- 2011年3月31日 +118.93%
- 33億3000万
- 2012年3月31日 +3.75%
- 34億5500万
- 2013年3月31日 +51.09%
- 52億2000万
- 2014年3月31日 +97.87%
- 103億2900万
- 2015年3月31日 +7.52%
- 111億600万
- 2016年3月31日 -25.34%
- 82億9200万
- 2017年3月31日 +35.13%
- 112億500万
- 2018年3月31日 -1.78%
- 110億500万
- 2019年3月31日 +15.04%
- 126億6000万
- 2020年3月31日 +2.24%
- 129億4400万
- 2021年3月31日 -10.07%
- 116億4000万
- 2022年3月31日 -15.44%
- 98億4300万
- 2023年3月31日 -5.47%
- 93億500万
- 2024年3月31日 +44.3%
- 134億2700万
- 2025年3月31日 +75.44%
- 235億5700万
個別
- 2008年3月31日
- 6億800万
- 2009年3月31日 -44.24%
- 3億3900万
- 2010年3月31日 +88.79%
- 6億4000万
- 2011年3月31日 +69.69%
- 10億8600万
- 2012年3月31日 -42.27%
- 6億2700万
- 2013年3月31日 -59.49%
- 2億5400万
- 2014年3月31日 +141.73%
- 6億1400万
- 2015年3月31日 -34.53%
- 4億200万
- 2016年3月31日 -23.13%
- 3億900万
- 2017年3月31日
- -4億800万
- 2018年3月31日
- 2億9700万
- 2019年3月31日 +209.43%
- 9億1900万
- 2020年3月31日
- -1億9600万
- 2021年3月31日 -968.37%
- -20億9400万
- 2022年3月31日
- -19億5200万
- 2023年3月31日 -60.71%
- -31億3700万
- 2024年3月31日
- -15億5500万
- 2025年3月31日
- -11億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△25百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、固定資産未実現損益の調整額△29百万円、棚卸資産未実現損益の調整額6百万円等が含まれております。2025/06/25 13:00
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 令和6年4月1日 至 令和7年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 13:00
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 13:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループでは、資産を事業セグメント別に分配していないことから、セグメント資産の開示を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中で、医療関連事業におきましては、新型コロナウイルス感染症対策の筑豊地域重点医療機関として病床確保対応や隔離基準などを順次緩和しながらアフターコロナの運営体制に向けて対応を進め、新型コロナウイルスの感染者が増加した際の、重症感染者並びに妊産婦・小児・透析患者などの特殊感染者の入院受入れ機能を継続しつつ、一般診療体制の平常化にも対応してまいりました。また、救命救急センターでは地域完結型の連携医療を推進するための救急患者受入れ体制の効率化や集中治療機能の拡充、その他医療提供体制ではロボット支援下手術及び外来化学療法室の拡充等、がん診療レベルの高度化を図りました。セメント事業におきましては、麻生セメント㈱では、セメント国内販売数量は1,388千トン(前年同期比7.2%減)、固化材国内販売数量は311千トン(前年同期比8.9%減)となりました。これらに加えて物流費や原材料等のコストアップといった悪化要因もありましたが、製品価格改定による大幅な増収に加えて、石炭価格が落ち着いて推移したことで、業績が回復いたしました。建築土木事業におきましては、受注高については前年同期と比べてやや上回りましたが、売上高は前年同期を下回りました。2025/06/25 13:00
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は391,441百万円(前年同期比4,308百万円、1.1%減)、営業利益は23,557百万円(前年同期比10,130百万円、75.4%増)、経常利益は33,736百万円(前年同期比3,130百万円、10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21,133百万円(前年同期比1,548百万円、7.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引については相殺消去しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)主要な仮定2025/06/25 13:00
将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定は、将来キャッシュ・フロー算定の前提となる営業利益であり、過去3カ年の営業利益実績や市場の動向等を勘案して見積もっております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響