- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
売上高
連結
- 2017年9月30日
- 136億5500万
- 2018年9月30日 -1.14%
- 134億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/26 13:04
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈲西日本開発、㈱岡部建材
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2018/12/26 13:04 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループでは、資産を事業セグメント別に配分していないことから、セグメント資産の開示を省略しております。2018/12/26 13:04 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの基幹産業であるセメント業界におきましては、前年同期並みの需要となっておりますが、当社グループの販売エリアにおきましては、引き続き厳しい状況にあります。また、医療業界におきましては、平成30年度の診療報酬のマイナス改定と在院期間短縮への政策誘導による病床稼働率の低下により、大病院の業績が厳しくなっています。2018/12/26 13:04
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は76,899百万円(前年同期比1,367百万円、1.8%増)、営業利益は5,678百万円(前年同期比353百万円、6.6%増)、経常利益は7,181百万円(前年同期比1,773百万円、32.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3,831百万円(前年同期比882百万円、29.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引については相殺消去しております。