- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1486億2400万
- 2018年9月30日 +3.12%
- 1532億5900万
個別
- 2018年3月31日
- 942億9300万
- 2018年9月30日 +2.68%
- 968億1600万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等は、その他(投資その他の資産)に計上し、法人税法に定める期間(5年)で均等償却を行っております。
(2)退職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、中間連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。2018/12/26 13:04 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
ただし、固定資産に係る控除対象外消費税等はその他(投資その他の資産)に計上し、法人税法に定める期間(5年)で均等償却を行っております。2018/12/26 13:04 - #3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/12/26 13:04
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #4 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2018/12/26 13:04
(単位:百万円)前連結会計年度(平成30年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 中間期末残高相当額
(2)未経過リース料中間期末(期末)残高相当額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車輌運搬具 2~18年
(2)無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)鉱業権
生産高比例法を採用しております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/12/26 13:04 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりであります。
2018/12/26 13:04前中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)機械装置及び運搬具 3百万円 0百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりであります。
2018/12/26 13:04前中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)建物及び構築物 59百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 18 100 土地 31 - その他(工具、器具及び備品) 5 0 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/12/26 13:04
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 土地 36,500 29,720 その他(有形固定資産) 11 10 その他(無形固定資産) 26 21 投資有価証券 14,466 14,160
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/26 13:04
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/26 13:04
- #11 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2018/12/26 13:04
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 852百万円 874百万円 無形固定資産 92 60 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、遊休資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6百万円)として特別損失に計上しております。2018/12/26 13:04
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に基づく価額により評価しております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② キャッシュ・フローの状況2018/12/26 13:04
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益7,069百万円、減価償却費2,411百万円、売上債権の増減額3,061百万円、法人税等の支払額△1,898百万円等により、8,766百万円の収入(前年同期は5,452百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出4,003百万円、投資有価証券の取得による支出1,263百万円等により、7,151百万円の支出(前年同期は1,934百万円の支出)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期・短期借入金の増減の影響等により、9,358百万円の収入(前年同期は4,109百万円の収入)となりました。
当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から11,087百万円増加し、44,863百万円となりました。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
② 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 鉱業権
生産高比例法を採用しております。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2018/12/26 13:04 - #15 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/26 13:04
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産売却益 -百万円 0百万円 投資有価証券売却益 175 - - #16 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/26 13:04
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産除売却損 13百万円 5百万円 投資有価証券売却損 - 0