- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 116億4600万
- 2019年9月30日 +18.66%
- 138億1900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/25 13:06
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車輌運搬具 2~18年
(2)無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)鉱業権
生産高比例法を採用しております。
(4)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/12/25 13:06 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりであります。2019/12/25 13:06
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 土地 - 7 建物及び構築物 - 1 無形固定資産 - 0 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりであります。2019/12/25 13:06
前中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 建物及び構築物 5百万円 47百万円 機械装置及び運搬具 100 17 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2019/12/25 13:06
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当中間連結会計期間(令和元年9月30日) たな卸資産 1,072 1,072 建物及び構築物 29,636 30,320 機械装置及び運搬具 4,416 4,272
- #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/25 13:06
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車輌運搬具 2~18年 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
② 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 鉱業権
生産高比例法を採用しております。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/12/25 13:06