- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 56億7800万
- 2019年9月30日 +3.58%
- 58億8100万
個別
- 2018年9月30日
- 4億3300万
- 2019年9月30日
- -2億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額0百万円には、セグメント間取引消去0百万円等が含まれております。2019/12/25 13:06
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/25 13:06
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2019/12/25 13:06
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループでは、資産を事業セグメント別に配分していないことから、セグメント資産の開示を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの基幹産業であるセメント業界におきましては、前年同期並みの需要となっておりますが、当社グループの販売エリアにおきましては、引き続き厳しい状況にあります。また、医療業界におきましては、社会保障費が増大する中、国の医療費適正化策として、度重なる診療報酬のマイナス改定や在院期間短縮への政策誘導による病床稼働率の低下により、さらには消費税負担の増大により、大病院の業績が厳しくなっています。2019/12/25 13:06
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は111,757百万円(前年同期比34,857百万円、45.3%増)、営業利益は5,881百万円(前年同期比203百万円、3.6%増)、経常利益は5,202百万円(前年同期比1,978百万円、27.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,416百万円(前年同期比2,414百万円、63.0%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。なお、セグメント間の取引については相殺消去しております。