- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 159億5000万
- 2020年3月31日 +0.58%
- 160億4200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 13:00
(注1) 評価性引当額が445百万円増加しております。この増加の主な内容は、貸倒引当金および役員退職慰労金に関する評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 未実現利益 427 412 退職給付に係る負債 5,008 5,027 賞与引当金 1,051 1,174
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年及び10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
ハ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/26 13:00 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2020/06/26 13:00
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 退職給付に係る負債 14,399百万円 14,482百万円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 14,399百万円 14,482百万円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の採用2020/06/26 13:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準