- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
純資産
連結
- 2019年3月31日
- 705億3400万
- 2019年9月30日 +0.51%
- 708億9100万
- 2020年3月31日 +3.01%
- 730億2800万
- 2020年9月30日 +9.26%
- 797億9000万
個別
- 2019年3月31日
- 187億5400万
- 2019年9月30日 -0.87%
- 185億9100万
- 2020年3月31日 +0.75%
- 187億3100万
- 2020年9月30日 +9.5%
- 205億1100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/24 13:00
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(ト)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 財政状態の分析2020/12/24 13:00
当中間連結会計期間末における総資産額は、現金及び預金が増加したこと、受取手形及び売掛金が減少したこと及び投資有価証券が増加したこと等により前連結会計年度に比べ14,824百万円増加し、296,481百万円となりました。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当中間連結会計期間(令和2年9月30日) 増減 総資産額(百万円) 281,657 296,481 14,824 純資産額(百万円) 73,028 79,790 6,761 自己資本比率(%) 16.9 18.0 1.1 1株当たり純資産額(円) 15,431.82 17,337.58 1,905.76
当中間連結会計期間末における純資産額は、親会社株主に帰属する中間純利益等により利益剰余金が4,259百万円増加、その他の包括利益累計額が1,598百万円増加、非支配株主持分が905百万円増加したこと等により前連結会計年度に比べ6,761百万円増加し79,790百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/24 13:00
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/24 13:00
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/12/24 13:00
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/24 13:00
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(令和2年3月31日) 当中間連結会計期間(令和2年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 73,028 79,790 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 25,555 26,460 (うち非支配株主持分(百万円)) (25,555) (26,460)