- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 75億3000万
- 2021年9月30日 +45.96%
- 109億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2021/12/24 13:00
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益5,949百万円、減価償却費2,682百万円、持分法による投資損益△562百万円、売上債権の増減額8,167百万円、仕入債務の増減額△3,003百万円、その他の流動負債の増減額△1,583百万円、法人税等の支払額△2,636百万円等により、10,991百万円の収入(前年同期は7,530百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出2,613百万円、投資有価証券の取得による支出13,709百万円、投資有価証券の売却による収入8,184百万円等により、6,211百万円の支出(前年同期は2,839百万円の支出)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期・短期借入金の増減の影響等により、10,021百万円の収入(前年同期は14,084百万円の収入)となりました。
当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から14,810百万円増加し、87,959百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2021/12/24 13:00
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「補助金収入」及び「補助金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」△236百万円、「補助金の受取額」236百万円を区分掲記して組替えております。