- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 72億2800万
- 2022年3月31日 -4.66%
- 68億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
ロ 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 鉱業権
生産高比例法を採用しております。
ニ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2022/06/28 13:00 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりであります。2022/06/28 13:00
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 451百万円 機械装置及び運搬具 18 2 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりであります。2022/06/28 13:00
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 60百万円 55百万円 機械装置及び運搬具 15 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/28 13:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 商品及び製品 1,076 - 建物及び構築物 23,637 24,911 機械装置及び運搬具 4,226 3,851
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/28 13:00
3 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 飯塚病院病棟電気設備工事 117 百万円 工具、器具及び備品 飯塚病院医療用機器他 859 百万円 土地 保有目的変更による販売用不動産からの振替 1,844 百万円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)2022/06/28 13:00
当社グループは、原則として、事業用資産については施設・店舗を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県飯塚市 事業用資産 建物及び土地等 福岡県粕屋町 事業用資産 建物、構築物及び機械装置等 宮城県仙台市 事業用資産 建物及び土地等 福岡県飯塚市 遊休資産 土地 福岡県田川市 遊休資産 建物及び土地 福島県双葉郡 遊休資産 建物等 東京都世田谷区 遊休資産 建物及び構築物等
当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染拡大による事業環境の変化に伴う投資回収計画を見直した資産グループ、売却・廃止の意思決定を行った資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,145百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物6,110百万円、土地52百万円、機械装置10百万円及びその他1,971百万円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 13:00
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 13:00
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車輌運搬具 2~18年