- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 68億9100万
- 2022年9月30日 -1.45%
- 67億9100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/26 13:00
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
ロ 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 鉱業権
生産高比例法を採用しております。
ニ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2022/12/26 13:00 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりであります。2022/12/26 13:00
前中間連結会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 建物及び構築物 3百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 20 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりであります。2022/12/26 13:00
前中間連結会計期間(自 令和3年4月1日至 令和3年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年9月30日) 建物及び構築物 34百万円 12百万円 機械装置及び運搬具 1 14 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2022/12/26 13:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(令和4年3月31日) 当中間連結会計期間(令和4年9月30日) 現金及び預金 386百万円 386百万円 建物及び構築物 24,911 28,212 機械装置及び運搬具 3,851 3,580
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)2022/12/26 13:00
当社グループは、原則として、事業用資産については施設・店舗を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県糟屋郡 事業用資産 建物等 福岡県嘉穂郡 遊休資産 土地
当中間連結会計期間において、事業用資産と遊休資産のうち、時価が下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物1百万円、土地2百万円及びその他0百万円であります。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/26 13:00
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車輌運搬具 2~18年