純資産

【資料】
半期報告書-第64期(2024/04/01-2025/03/31)
【閲覧】

連結

2023年3月31日
1672億300万
2023年9月30日 +11.35%
1861億8100万
2024年3月31日 +8.4%
2018億1100万
2024年9月30日 +6.97%
2158億8100万

個別

2023年3月31日
352億8500万
2023年9月30日 +27.58%
450億1700万
2024年3月31日 +15.05%
517億9000万
2024年9月30日 -3.57%
499億3900万

有報情報

#1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
2024/12/25 13:00
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合に係る税効果の取扱いについて、当該子会社株式等を売却した企業の財務諸表において、当該売却損益に係る一時差異に対して繰延税金資産又は繰延税金負債が計上されているときは、従来、連結決算手続上、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債の額は修正しないこととしておりましたが、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債を取り崩すことといたしました。
当該会計方針の変更は、遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間及び前連結会計年度の繰延税金負債は50百万円減少し、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は50百万円増加しております。
なお、1株当たり情報に与える影響額は当該箇所に記載しております。
2024/12/25 13:00
#3 会計方針に関する事項(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2024/12/25 13:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ 財政状態の分析
前連結会計年度(令和6年3月31日)当中間連結会計期間(令和6年9月30日)増減
総資産額(百万円)588,931592,9444,013
純資産額(百万円)201,811215,88114,070
自己資本比率(%)22.021.6△0.4
1株当たり純資産額(円)42,211.8241,683.71△528.11
当中間連結会計期間末における総資産額は、現金及び預金が増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと等により前連結会計年度に比べ4,013百万円増加し、592,944百万円となりました。
当中間連結会計期間末における純資産額は、親会社株主に帰属する中間純利益等により利益剰余金が4,693百万円増加、その他の包括利益累計額が6,350百万円減少、非支配株主持分が15,757百万円増加したこと等により前連結会計年度に比べ14,070百万円増加し215,881百万円となりました。
2024/12/25 13:00
#5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2024/12/25 13:00
#6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度(令和6年3月31日)当中間連結会計期間(令和6年9月30日)
(算定上の基礎)
純資産の部の合計額(百万円)201,811215,881
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)72,07287,789
(うち新株予約権(百万円))(126)(86)
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2024/12/25 13:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。