- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年9月30日
- 276億6900万
- 2024年9月30日 +2.89%
- 284億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2024/12/25 13:00
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益12,413百万円、減価償却費3,989百万円、減損損失19,950百万円、段階取得に係る差損益△16,910百万円、持分法による投資損益△1,567百万円、為替差損益1,443百万円、売上債権の増減額32,877百万円、仕入債務の増減額△18,041百万円、その他の流動資産の増減額△276百万円、その他の流動負債の増減額△2,655百万円、法人税等の支払額△3,313百万円等により、28,468百万円の収入(前年同期は27,669百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出△3,714百万円、投資有価証券の取得による支出△11,427百万円、投資有価証券の売却による収入3,903百万円、関係会社株式の取得による支出△1,107百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入17,889百万円等により、5,339百万円の収入(前年同期は10,452百万円の支出)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期・短期借入金の増減の影響、非支配株主への配当金の支払額等により、2,680百万円の収入(前年同期は7,550百万円の収入)となりました。
当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から36,288百万円増加し、136,674百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2024/12/25 13:00
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「完成工事補償引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。また、前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額(△は増加)」に含めて表示していた「立替金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。また、前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に含めて表示していた「預り金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△222百万円は、「完成工事補償引当金の増減額(△は減少)」△76百万円、「その他」△146百万円として組替えております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額(△は増加)」に表示していた△2,598百万円は、「立替金の増減額(△は増加)」199百万円、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」△2,797百万円として組替えております。また、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額(△は減少)」に表示していた△180百万円は、「預り金の増減額(△は減少)」671百万円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」△852百万円として組替えております。