- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2290001045328
- Link
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 3157億8200万
- 2025年9月30日 +7.72%
- 3401億5200万
個別
- 2025年3月31日
- 2566億7000万
- 2025年9月30日 +10.37%
- 2832億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2025/12/25 13:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 令和6年4月1日 至 令和6年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△27百万円には、セグメント間取引消去1百万円、固定資産未実現損益の調整額△28百万円、棚卸資産未実現損益の調整額△0百万円等が含まれております。2025/12/25 13:00
- #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2025/12/25 13:00
① 有形固定資産
主として、情報・ソフト事業におけるネットワーク関連設備(工具、器具及び備品)であります。 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/25 13:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
ロ 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 鉱業権
生産高比例法を採用しております。
ニ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/12/25 13:00 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりであります。2025/12/25 13:00
前中間連結会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 土地 124 101 無形固定資産(その他) - 4 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりであります。2025/12/25 13:00
前中間連結会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 建設仮勘定 - 23 無形固定資産(その他) - 16 解体撤去費用 8 29 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2025/12/25 13:00
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(令和7年3月31日) 当中間連結会計期間(令和7年9月30日) 土地 41,209 41,096 その他(有形固定資産) 1 - その他(無形固定資産) 5 5 投資有価証券 13,475 26,069
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/12/25 13:00
- #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2025/12/25 13:00
- #11 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2025/12/25 13:00
前中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 当中間会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 有形固定資産 640百万円 675百万円 無形固定資産 71 75 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- また、のれんについては、対象となる連結子会社グループを単位としてグルーピングを行っております。2025/12/25 13:00
住石ホールディングス株式の取得原価のうち企業結合日以前に取得した株式については、企業結合日における同社の株価をもって再測定し、同社の株式取得開始時期から企業結合日までの期間において株価が上昇したことから、段階取得に係る差益を16,910百万円計上しております。当該取得原価をもって識別可能資産負債への配分を行った結果、取得原価のうちのれんに配分された金額が相対的に多額となり、減損の兆候に該当したため、のれんを含む固定資産について減損損失の認識の要否を検討しました。その結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(19,810百万円)として特別損失に計上しております。
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、主として不動産鑑定評価額等に基づき評価しております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② キャッシュ・フローの状況2025/12/25 13:00
当中間連結会計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前中間純利益8,895百万円、減価償却費4,215百万円、減損損失5,816百万円、持分法による投資損益△1,953百万円、売上債権の増減額7,924百万円、仕入債務の増減額△2,028百万円、その他の流動負債の増減額△2,664百万円、法人税等の支払額△6,034百万円等により、14,824百万円の収入(前年同期は28,468百万円の収入)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の純増減額△5,212百万円、有形固定資産の取得による支出△4,334百万円、投資有価証券の取得による支出△9,144百万円、関係会社株式の取得による支出△14,506百万円等により、33,408百万円の支出(前年同期は5,339百万円の収入)となりました。また、財務活動によるキャッシュ・フローは、長期・短期借入金の増減の影響、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出等により、14,717百万円の収入(前年同期は2,680百万円の収入)となりました。
当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末から3,880百万円減少し、131,571百万円となりました。 - #14 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/12/25 13:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/25 13:00
前中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 当中間会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 固定資産売却益 25百万円 -百万円 投資有価証券売却益 711 75 - #16 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/25 13:00
前中間会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日) 当中間会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日) 固定資産除売却損 29百万円 3百万円 投資有価証券売却損 - 21