当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 20億4018万
- 2014年3月31日 +26.74%
- 25億8579万
個別
- 2013年3月31日
- 13億8751万
- 2014年3月31日 +28.67%
- 17億8528万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/25 10:39
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 55.10 32.59 65.55 56.36 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
Maruwa Electronics GmbH、MARUWA ELECTRONICS(HK)CO.,LIMITED、Maruwa Trading Sdn.Bhd.、Maruwa Electronics (Beijing)Co., Ltd.、株式会社Dreamboat
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/25 10:39 - #3 業績等の概要
- 当社グループにおきましても、不透明な市場環境下、セラミック部品事業の分野では差別化商品であります省エネ・環境対応関連のパワーモジュール向けセラミック製品は堅調に推移しました。また、照明機器事業の分野では一昨年当社グループ会社となった照明メーカーの㈱YAMAGIWA(以下、YAMAGIWAという。)が大きく売上に寄与するとともに、YAMAGIWAと当社の技術を融合させた新照明機器の開発・リリースを積極的に行ってまいりました。その効果は、今後期待出来ると確信しております。2014/06/25 10:39
これらの結果、当連結会計年度における売上高は33,475百万円(前期比37.2%増)、営業利益は3,350百万円(前期比46.4%増)、経常利益は3,645百万円(前期比16.2%増)、当期純利益は2,586百万円(前期比26.7%増)となりました。セグメントの業績は次のとおりであります。
セラミック部品事業 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/25 10:39
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥当期純利益2014/06/25 10:39
当期純利益は、2,586百万円(前期比26.7%増)となりました。1株当たり当期純利益は、209円60銭(前連結会計年度は165円76銭)となりました。
(3)資本の財源および資金の流動性についての分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 10:39
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 3,014.90円 3,239.88円 1株当たり当期純利益金額 165.76円 209.60円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 165.70円 209.50円
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益金額(千円) 2,040,182 2,585,791 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益金額(千円) 2,040,182 2,585,791 期中平均株式数(千株) 12,308 12,337 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 当期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 5 6 (うち新株予約権(千株)) (5) (6) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ─────── ───────