営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2億790万
- 2019年12月31日
- 1億5946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/02/13 10:21
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 10:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、「小さくても強い会社」を実現すべく、コア事業の開発力向上による進化、周辺事業によるソリューション強化等を骨子とした、「中期経営計画」のもと、生産性や技術力の向上に取り組んで参りました。2020/02/13 10:21
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が143億58百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益が1億59百万円(前年同四半期は営業損失2億7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億72百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億47百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動が著しく、下期(第3、第4四半期連結会計期間)偏重の特性を有しております。そのため、売上高に対する費用負担の大きい上期(第1、第2四半期連結会計期間)につきましては、利益面ではマイナスとなりますが、売上高が増加する下期(第3、第4四半期連結会計期間)において利益が伸びる傾向にあります。