- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当該改正に伴い、130百万円の見積りの変更を行いました。
なお、当該見積りの変更により、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は130百万円減少しております。
2022/11/08 16:08- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当該改正に伴い、151百万円の見積りの変更を行いました。
なお、当該見積りの変更により、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は151百万円減少しております。
2022/11/08 16:08- #3 役員報酬(連結)
当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程における取締役会及び監査役会の活動内容は、各取締役の報酬については、2020年6月26日開催の取締役会において、取締役の報酬額の決定に係る議案が付議され決定しております。各監査役の報酬については、2020年7月3日開催の監査役会において、常勤監査役の策定した報酬案を各監査役が協議のうえ、決定しております。
当社の役員報酬は金銭報酬のみとし、基本報酬からなる固定報酬と役員賞与からなる業績連動報酬により構成されております。基本報酬については、月例の固定報酬とし、役位、職責、在任年数及び当社の業績、他社水準、従業員給与の水準等をも考慮しながら、これらを総合的に勘案して決定することとしております。業績連動報酬額に係る指標は、業績連動性の観点から連結経常利益とし、又、その他の指標として配当金及び従業員の賞与水準等をも勘案しながら、これらを総合的に勘案して決定することとしております。なお、個人別の報酬等については、審議のプロセスの公正性及び透明性を確保するため、株主総会で承認された報酬等限度額の範囲内で、代表取締役が作成した報酬案を、取締役会にて審議検討し、取締役会が決定していることから、その内容は決定方針に沿うものであると判断しております。
② 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
2022/11/08 16:08- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、収益性を重視する観点から、売上高及び経常利益を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として位置付けております。当連結会計年度における連結売上高は26,711百万円となり、連結売上高目標25,500百万円と比べ、4.7%の増収となりました。連結経常利益は1,863百万円となり、連結経常利益目標1,300百万円と比べ43.3%の増益となりました。引き続き企業価値の向上に努めて参ります。
2022/11/08 16:08- #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2)分割会社の最近の決算期の業績(連結)
| 2019年3月期 | 2020年3月期 | 2021年3月期 |
| 営業利益(百万円) | 855 | 1,142 | 1,874 |
| 経常利益(百万円) | 973 | 1,173 | 1,863 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 501 | 732 | 1,243 |
4.分割する事業部門の概要
(1)分割する部門の事業内容
2022/11/08 16:08