のれん
連結
- 2021年3月31日
- 8億517万
- 2022年3月31日 -11.11%
- 7億1571万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/11/08 16:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- なお、新型コロナウイルス感染症の拡大により、製造拠点等の営業活動が制約を受けた場合には、製造機能の停止や感染対策費用の支出等により当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性がありますが、現時点で生産及び販売に影響はでておらず、本感染症の業績等に与える影響は軽微であると想定しております。2022/11/08 16:15
(8)のれん及び顧客関連資産
当社グループでは、企業結合により生じたのれん及び顧客関連資産を計上しております。当該のれん及び顧客関連資産については、被取得企業の今後の事業計画との乖離等により期待されるキャッシュ・フローが生み出されない場合には、当該のれん及び顧客関連資産について減損損失を計上する必要が生じ、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。このため、業績等について常時管理する体制を構築しており、定期的に取締役会に報告しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、主として10年間で均等償却しております。2022/11/08 16:15 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/11/08 16:15
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額 0.84% 2.36% のれん等の償却額 1.72% 2.10% その他 △1.21% 0.05% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 橋梁、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業の売上は、主に橋梁、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事によるものであります。2022/11/08 16:15
当連結会計年度においては、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置事業の売上高は、計画以上の大口受注が獲得出来たことや工事進行基準の導入などにより29億20百万円(前年同期23億77百万円)となりました。セグメント利益(営業利益)は、工事進行基準の導入に加え、前連結会計年度でのれん代の一部である顧客関連資産(受注残)の償却が終了したことにより1億98百万円(前年同期比105.0%増)となりました。
(不動産事業) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/11/08 16:15
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)及び当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- これらの収益は顧客との契約において約束した対価から、値引き等を控除した金額で測定しております。取引の対価は、履行義務を充足してから短期のうちに受領し、重要な金融要素は含んでおりません。2022/11/08 16:15
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、主として10年間で均等償却しております。