営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億8653万
- 2022年9月30日 -45.42%
- 2億1096万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/11/11 9:49
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 9:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、2021年4月から2024年3月までを計画期間とする「中期経営計画Ⅵ」を策定いたしました。中期経営計画Ⅵの2期目となる2023年3月期では、持続可能な生産基盤の確立や受注拡大に向けた営業基盤の強化など、安定成長を支える強靭な収益基盤の確立を目指しております。2022/11/11 9:49
当第2四半期連結累計期間の業績は、コンクリート製品製造・販売事業おいて、当四半期は大口工事が減少したことや、製品の発注が計画より遅れていることにより出荷量が減少したため、売上高は72億71百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。利益面では、売上高の減少や資材・原材料価格の高騰等の要因により営業利益が2億10百万円(前年同四半期比45.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億47百万円(前年同四半期比49.6%減)となりました。
当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動要因を有しております。