ヤマウ HD(5284)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億5348万
- 2011年9月30日 -99.31%
- -3億590万
- 2012年9月30日 -5.44%
- -3億2256万
- 2013年9月30日
- -3660万
- 2014年9月30日 -679.84%
- -2億8548万
- 2015年9月30日
- -2億7162万
- 2016年9月30日 -174.38%
- -7億4528万
- 2017年9月30日
- -4億8868万
- 2018年9月30日 -21.57%
- -5億9408万
- 2019年9月30日
- -2億4086万
- 2020年9月30日
- 4513万
- 2021年9月30日 +756.37%
- 3億8653万
- 2022年9月30日 -45.42%
- 2億1096万
- 2023年9月30日 +273.16%
- 7億8721万
- 2024年9月30日 +25.45%
- 9億8754万
- 2025年9月30日 -7.89%
- 9億961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/13 9:59
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、2021年4月から2024年3月までを計画期間とする「中期経営計画Ⅵ」を策定しております。中期経営計画Ⅵでは、ヤマウグループが将来に亘って安定的な成長を続けるための経営・収益基盤のさらなる見直しと徹底的な強化の時間と位置付けると共に、持続的な成長を支え、加速するためのグループシナジー発揮の土台整備を推進してまいりました。2023/11/13 9:59
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は83億26百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益が7億87百万円(前年同四半期比273.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億34百万円(前年同四半期比262.6%増)となりました。
当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動要因を有しております。