無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 12億7538万
- 2023年3月31日 -12.51%
- 11億1581万
個別
- 2022年3月31日
- 277万
- 2023年3月31日 -19.39%
- 223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 14:27
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。コンクリート製品製造・販売事業 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業 地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業 コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業 減価償却費 424,677 41,410 23,859 2,057 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3 643,699 36,667 22,847 316 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、コンクリート製品製造・販売事業における生産設備(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。2023/06/28 14:27
・無形固定資産
主として、コンクリート製品製造・販売事業における販売管理用ソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a商品・製品・仕掛品・原材料
…主に総平均法
b貯蔵品
…最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産除く)
主に定率法(但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物
7年~50年
機械装置
12年
工具、器具及び備品
2年~20年2023/06/28 14:27 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.9%減少し、149億6百万円となりました。これは、主として、電子記録債権が1億71百万円増加し、現金及び預金が9億14百万円、その他流動資産が2億54百万円それぞれ減少したことによるものであります。2023/06/28 14:27
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、72億31百万円となりました。これは主として、有形固定資産が21百万円、無形固定資産が1億59百万円、投資その他の資産が42百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4.3%減少し、221億37百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2年~20年2023/06/28 14:27
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 7年~50年2023/06/28 14:27
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法