ヤマックス(5285)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1940万
- 2011年6月30日 -944.42%
- -2億270万
- 2012年6月30日 -12.52%
- -2億2807万
- 2013年6月30日
- -6936万
- 2014年6月30日 -26.91%
- -8802万
- 2015年6月30日
- 5261万
- 2016年6月30日
- -226万
- 2017年6月30日
- 9625万
- 2018年6月30日 -66.2%
- 3253万
- 2019年6月30日 +0.69%
- 3275万
- 2020年6月30日 +344.04%
- 1億4545万
- 2021年6月30日 -16.92%
- 1億2084万
- 2022年6月30日 -2.44%
- 1億1790万
- 2023年6月30日 +68.29%
- 1億9842万
- 2024年6月30日 +221.61%
- 6億3814万
- 2025年6月30日 +12.75%
- 7億1949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△180,382千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 9:08
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産関連事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△203,447千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におきましては、大型案件の受注獲得に向けて技術提案力を強化し、技術本部・生産統括本部との連携を図るとともに、九州域内における大型案件や防衛省関連の情報収集に努め、国や各地方自治体の防災・減災、国土強靭化の動きにも適宜対応しております。2023/08/10 9:08
この結果、売上高は30億2千2百万円(前年同四半期比25.7%増)、営業利益は3億9千9百万円(前年同四半期比62.8%増)となりました。
なお、当社グループの土木用セメント製品事業は、公共事業の発注と関連性があり、主として下半期(第3四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間)に売上が集中するため、通常、第1四半期連結会計期間及び第2四半期連結会計期間の売上高は、他の四半期連結会計期間の売上高と比べて著しく低くなる傾向にあります。