5285 ヤマックス

5285
2026/04/30
時価
169億円
PER 予
6.55倍
2010年以降
赤字-54.74倍
(2010-2025年)
PBR
1.46倍
2010年以降
0.18-2.73倍
(2010-2025年)
配当 予
4.52%
ROE 予
22.22%
ROA 予
11.61%
資料
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ヤマックス(5285)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6億5905万
2009年3月31日 -35.93%
4億2223万
2010年3月31日 +45.55%
6億1458万
2011年3月31日 -61.58%
2億3611万
2012年3月31日
-2億5733万
2013年3月31日
-1億6331万
2014年3月31日
4億2888万
2015年3月31日 +19.49%
5億1244万
2016年3月31日 +10.54%
5億6644万
2017年3月31日 -5.04%
5億3786万
2018年3月31日 -9.42%
4億8721万
2019年3月31日 +10.91%
5億4037万
2020年3月31日 -23.67%
4億1247万
2021年3月31日 +54.13%
6億3575万
2022年3月31日 -15.65%
5億3627万
2023年3月31日 +55.52%
8億3399万
2024年3月31日 +118.73%
18億2422万
2025年3月31日 +50.11%
27億3830万

個別

2008年3月31日
6億1237万
2009年3月31日 -33.29%
4億853万
2010年3月31日 +41.23%
5億7699万
2011年3月31日 -39.65%
3億4823万
2012年3月31日 -63.32%
1億2772万
2013年3月31日 -85.68%
1829万
2014年3月31日 +999.99%
3億3232万
2015年3月31日 +29.29%
4億2966万
2016年3月31日 -15.79%
3億6182万
2017年3月31日 -64.75%
1億2755万
2018年3月31日 +64.71%
2億1010万
2019年3月31日 +130.6%
4億8449万
2020年3月31日 -9.02%
4億4079万
2021年3月31日 +45.39%
6億4085万
2022年3月31日 -9.72%
5億7856万
2023年3月31日 +66.21%
9億6164万
2024年3月31日 +101.18%
19億3464万
2025年3月31日 +46%
28億2452万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の調整額は、主に本社建物の設備投資に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/25 9:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産関連事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,035,563千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,489,813千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)その他の項目の調整額は、主に本社建物の設備投資に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 9:03
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 9:03
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におきましては、大型コンクリート構造物のプレキャスト化の普及拡大を推進すべく、継続的かつ意欲的な営業活動に努め、国や各地方自治体の防災・減災などの国土強靭化の動きや防衛関連施設の工事にも適宜対応してまいりました。また、自社製造品の売上割合増加による利益率の改善を目指し、営業・工場の連携をより一層深め、製品供給体制の強化を図るとともに、製造の効率化と利益率向上に注力いたしました。
この結果、売上高は161億4千9百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は30億4千4百万円(同11.7%増)となりました。
ロ.建築用セメント製品事業
2025/06/25 9:03

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