構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1億649万
- 2016年3月31日 -2.55%
- 1億378万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物……………………7~31年2016/06/30 9:03
構築物…………………10~15年
機械及び装置…………7~12年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/30 9:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 商品及び製品(販売用不動産) 43,189千円 -千円 建物及び構築物 879,384 713,857 機械装置及び運搬具 43,374 -
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/30 9:03
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 6~12年