受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 5億4550万
- 2019年3月31日 +58.01%
- 8億6193万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2020/04/15 9:05前連結会計年度
(2018年3月31日)当連結会計年度
(2019年3月31日)受取手形割引高 1,350,191千円 1,285,933千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2020/04/15 9:05
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 191,832千円 98,343千円 支払手形 280,831 304,531 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ.財政状態2020/04/15 9:05
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4億3千9百万円増加の139億7千1百万円となりました。これは主に、売上債権の回収や計上などにより、現金及び預金が3億4千7百万円、受取手形及び売掛金が3億6千7百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債については、前連結会計年度末に比べ1億7千5百万円増加の94億4千8百万円となりました。これは主に、金融機関への返済により長期借入金が4億4千9百万円減少したものの、仕入債務の計上などにより支払手形及び買掛金が5億7千5百万円増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/04/15 9:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、また、主に業務上の関係を有する企業の株式である投資有価証券につきましても、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であり、また、借入金は、主に運転資金や設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、返済日は最長で決算日後8年であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。