- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/06/24 9:08- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(1)有形固定資産
基幹系販売システム等に係るサーバー(工具、器具及び備品)であります。
2026/06/24 9:08- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 6~12年
工具、器具及び備品 3~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 9:08 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/24 9:08 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/06/24 9:08- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ハ.キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益や売上債権の減少などによる資金の増加要因があったものの、仕入債務の減少や法人税等の支払い、有形固定資産の取得による支出などによる資金の減少要因により、前連結会計年度末に比べ4億2千3百万円減少し、当連結会計年度末には16億9千8百万円(前年同期末は21億2千2百万円)となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2026/06/24 9:08- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/06/24 9:08- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品については最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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