- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/09/27 9:14- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/09/27 9:14- #3 事業等のリスク
(3)季節的変動
当社の売上高は、季節的変動の大きい公共事業の発注に関連しており、通常の場合、上半期(7月~12月)より下半期(1月~6月)に売上高が集中する傾向がありますので、業績を判断する場合に留意を要します。
(4)金利上昇
2019/09/27 9:14- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/09/27 9:14- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社の属する建設業界におきましては、前年並みに維持された政府のインフラ長寿命化基本計画や国土強靭化基本法のもと、公共事業は堅調に推移いたしました。しかしながら、局地的に発生する自然災害や東京五輪関連事業の発注面でのピークアウト、建設現場の人手不足の影響などによる労務単価の高騰や資材価格の上昇に加え働き方改革に伴う体制構築など課題も多く抱え、予断を許さない状況となっております。
このような経営環境のなか当社は、公共事業予算のインフラ整備から既存インフラに対する維持・補修へのシフトという流れを受けて、主に橋梁などの点検を行うインフラ長寿命化事業の強化拡大に努め、環境変化への対応を図っております。メインの事業であるプレキャストコンクリート製品の製造販売において当期は、仕入商品販売において前期の大型物件受注の反動減もあり、商品売上高は前事業年度に比べて14.2%減と落ち込んだものの、自社製品販売は主に民間工事向けのオリジナル製品の販売に注力したことにより、製品売上高は前事業年度に比べて1.6%増と堅調に推移いたしました。
この結果、当事業年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2019/09/27 9:14- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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