- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/09/28 9:53- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/09/28 9:53- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/09/28 9:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の属する建設業界におきましては、頻発する自然災害から国民の生命と財産を守るための国土強靭化基本法のもと、防災・減災対策や橋梁等の老朽化対策をはじめ、インフラ整備や被災地の復旧・復興事業など、前年を上回る予算額で決定された政府の公共事業投資は堅調に推移いたしました。しかしながら、中長期的には公共事業投資が漸減する方向であることが予想され、また、建設現場の人手不足の影響などによる労務単価の高騰や資材価格の上昇、働き方改革に伴う体制構築など課題も多く抱え、予断を許さない状況となっております。
このような経営環境のなか当社は、公共事業予算のインフラ整備から既存インフラに対する維持・補修へのシフトという流れを受けて、主に橋梁などの点検を行うインフラ長寿命化の強化拡大に努めました。メインの事業であるプレキャストコンクリート製品の製造販売において、前期落ち込んだ仕入商品の売上高は前期比21.0%増、自社製品販売は主に民間工事向けのオリジナル製品の販売に注力したことにより前期比2.8%増と堅調に推移いたしました。
当事業年度の経営成績は以下のとおりとなりました。
2020/09/28 9:53- #5 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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