有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/09/28 9:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/09/28 9:20
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/09/28 9:20
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の属する建設業界におきましては、頻発する自然災害から国民の生命と財産を守るための国土強靭化基本法のもと、防災・減災対策や橋梁等の老朽化対策をはじめ、インフラ整備や被災地の復旧・復興事業など、政府の公共事業投資は堅調に推移いたしました。しかしながら、中長期的には公共事業投資が漸減する方向であることが予想され、また、建設現場の人手不足の影響などによる労務単価の高騰や資材価格の上昇、働き方改革に伴う体制構築など、課題も多く抱え、予断を許さない状況となっております。2021/09/28 9:20
このような経営環境のなか当社は、公共事業予算のインフラ整備から既存インフラに対する維持・補修へのシフトという流れを受けて、主に橋梁などの点検を行うインフラ長寿命化事業の強化拡大に努めました。メインの事業であるプレキャストコンクリート製品の製造販売において、自社製品売上、仕入商品販売の売上高は前期比14.5%増となりましたが、特別損失として減損損失を77百万円計上したことにより最終利益は前期比21.4%減少しております。
当事業年度の経営成績は以下のとおりとなりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/09/28 9:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/09/28 9:20
(注)株式会社日本アクシスインベストメントは、重要性が増したため、当事業年度から重要な関連会社としております。株式会社日本アクシスインベストメント 当事業年度 売上高 - 税引前当期純利益 △165