半期報告書-第64期(平成30年7月1日-平成31年6月30日)

【提出】
2019/03/27 9:11
【資料】
PDFをみる
【項目】
98項目
(金融商品関係)
金融商品の時価等に関する事項
中間貸借対照表計上額(貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注2)参照)。
前事業年度(平成30年6月30日)
貸借対照表計上額
(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1)現金及び預金251,454251,454-
(2)受取手形204,493204,493-
(3)電子記録債権250,729250,729-
(4)売掛金542,520542,520-
(5)投資有価証券
その他有価証券
22,96422,964-
(6)長期性預金28,00028,000-
資産計1,300,1631,300,163-
(1)支払手形55,76555,765-
(2)電子記録債務394,834394,834-
(3)買掛金212,991212,991-
(4)短期借入金942,000942,000-
(5)1年内償還予定
の社債
---
(6)1年内返済予定
の長期借入金
80,29280,292-
(7)未払金176,404176,404-
(8)社債100,000100,000-
(9)長期借入金107,746107,953△207
負債計2,070,0342,070,241△207

当中間会計期間(平成30年12月31日)
中間貸借対照表計上額
(千円)
時価(千円)差額(千円)
(1)現金及び預金276,973276,973-
(2)受取手形286,148286,148-
(3)電子記録債権159,435159,435-
(4)売掛金712,332712,332-
(5)投資有価証券
その他有価証券
20,91420,914-
(6)長期性預金56,80056,800-
資産計1,512,6031,512,603-
(1)支払手形61,61461,614-
(2)電子記録債務368,705368,705-
(3)買掛金255,306255,306-
(4)短期借入金1,099,5001,099,500-
(5)1年内償還予定
の社債
100,000100,000-
(6)1年内返済予定
の長期借入金
73,60473,604-
(7)未払金185,558185,558-
(8)社債---
(9)長期借入金74,28874,349△61
負債計2,218,5772,218,639△61

(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資産
(1)現金及び預金、(2)受取手形、(3)電子記録債権、(4)売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(5)投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。
(6)長期性預金
長期性預金の時価は、元利金の合計額を同様の新規預け入れを行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
負債
(1)支払手形、(2)電子記録債務、(3)買掛金、(4)短期借入金、(5)1年内償還予定の社債、(6)1年内返済予定の長期借入金、(7)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(8)社債
社債の時価については、元利金の合計額を、同様の新規発行を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(9)長期借入金
長期借入金の時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分前事業年度
(平成30年6月30日)
当中間会計期間
(平成30年12月31日)
関連会社株式6,204-

これらについては、市場価格がなく、かつ、将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(5)投資有価証券」には含めておりません。
(注3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。