- 5287
- 2026/09/04
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 13.03倍
- 2010年以降
- 赤字-234.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.15-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 5.06%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 10:21
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)各報告セグメントにおける「セグメント利益又はセグメント損失」は、営業損益を使用しております。(単位:千円) コンクリート関連事業 建築設備機器関連事業 不動産関連事業 計 売上高 外部顧客への売上高 768,652 177,561 29,131 975,345 セグメント間の内部売上高又は振替高 ─ ─ ─ ─ - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2014/11/14 10:21
前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、中期ビジョンの実現に向けた「持続可能な収益モデル」の早期確立のために、民間市場における環境対策商品である「ヒュームセプター」や「ドルフィンウォーターケア」などの独自性・優位性をさらに高めた製商品の周知活動を強化するとともに、独占販売権を取得している海外商材の国内民間企業向け販売など「販売のための仕組みづくり」に継続して取り組んでまいりました。2014/11/14 10:21
その結果、当第2四半期累計期間の売上高は10億5百万円(前年同期比3.1%増)、営業損失は89百万円(同34百万円の悪化)、経常損失は85百万円(同30百万円の悪化)、四半期純損失は89百万円(同32百万円の悪化)となりました。
当第2四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。