有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/26 14:04
(注)各報告セグメントにおけるセグメント利益又はセグメント損失は、営業損益を使用しております。(単位:千円) 減価償却費 53,626 56 13,617 67,300 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 127,931 236 ― 128,168
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2015/06/26 14:04
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2015/06/26 14:04
(1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2015/06/26 14:04前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物 128千円 ― 機械及び装置 1,004 〃 ― 車両運搬具 0 〃 ― 工具、器具及び備品 48 〃 0千円 計 1,182千円 0千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/26 14:04
- #6 減損損失に関する注記
- 旧岡山製造所は、平成24年度より事業強化のため生産活動を休止しておりますが、平成25年4月から9月において東日本大震災復興における除染関連資材を製造するため、臨時稼動をいたしました。2015/06/26 14:04
現在では、上記の臨時稼動も終了しており、旧岡山製造所について今後稼動する見込みがないため、遊休資産として取り扱われます。そのため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,601千円)として特別損失に計上しております。
当事業年度における減損損失の内訳は以下のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 14:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 貸倒引当金 11,447 〃 11,948 〃 固定資産減損損失 21,765 〃 18,634 〃 投資有価証券評価損 24,555 〃 22,254 〃 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △69,162千円 △62,301千円 その他有価証券評価差額金 △1,825 〃 △13,360 〃
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現金及び預金の減少1億50百万円が主な理由であります。2015/06/26 14:04
当事業年度末の固定資産は21億75百万円となり、前事業年度末に比べ65百万円増加しました。
有形固定資産の取得による増加1億4百万円、償却進行等による有形固定資産の減少61百万円が主な理由であります。