- 5287
- 2026/09/04
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 13.03倍
- 2010年以降
- 赤字-234.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.15-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.27%
- ROE 予
- 5.06%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/10 9:41
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)各報告セグメントにおける「セグメント利益又はセグメント損失」は、営業損益を使用しております。(単位:千円) コンクリート関連事業 建築設備機器関連事業 不動産関連事業 計 売上高 外部顧客への売上高 298,402 76,532 14,628 389,564 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※1 売上高の季節的変動2015/08/10 9:41
前第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、国内市場だけでなくアジアを中心とした海外市場にも目を向け、民間市場における環境対策商品である「ヒュームセプター」や「ドルフィンウォーターケア」などの独自性・優位性をさらに高めた製商品の販売強化と同時に、自社技術の海外展開、加えて海外市場における環境商材等を発掘し、国内での展開にも取り組むなど、中期ビジョンである「自ら需要をつくれる企業」に向けた実践、永続企業に必要となる「持続可能な収益モデル」の早期確立等に注力してまいりました。2015/08/10 9:41
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は4億7百万円(前年同期比4.7%増)、営業損失は66百万円(同8百万円の改善)、経常損失は64百万円(同8百万円の改善)、四半期純損失は69百万円(同5百万円の改善)となりました。
当第1四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。