営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -4709万
- 2015年12月31日 -75.34%
- -8256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 10:42
(注)勘定科目の表示組替により発生した調整額であります。(単位:千円) その他(注) 66 四半期損益計算書の営業損失(△) △47,090
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 10:42
(注)勘定科目の表示組替により発生した調整額であります。(単位:千円) その他(注) △102 四半期損益計算書の営業損失(△) △82,568 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、国内市場だけでなくアジアを中心とした海外市場にも目を向け、開発本部及び営業推進部を中心に、民間市場における環境対策商品である「ヒュームセプター」や「ドルフィンウォーターケア」などの独自性・優位性をさらに高めた製商品の販売強化と同時に、自社技術の海外展開、加えて海外市場における環境商材等を発掘し、国内での展開にも取り組むなど、中期ビジョンである「自ら需要をつくれる企業」に向けた実践、永続企業に必要となる「持続可能な収益モデル」の早期確立等に注力してまいりました。2016/02/12 10:42
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は15億76百万円(前年同期比11.9%減)、営業損失は82百万円(同35百万円の悪化)、経常損失は80百万円(同38百万円の悪化)、四半期純損失は96百万円(同47百万円の悪化)となりました。
当第3四半期累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであります。